シカトキノコロゴ

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メディア掲載情報

会社概要&ヒストリー

グランドデザイン:ワクワクするオトナを増やす!

企業理念:コドモスピリッツ 〜常識や思いこみにとらわれず、遊び心を持ち続ける〜

スローガン:「ここにシカない価値」と「あキノコない魅力」           

名前の由来:社名のシカトキノコは、ツキトがセメ子に「好きなもの何?」と質問したときの答え、「鹿と茸」をそのまま使用しています。「シカとキノコ」、この妙な響きを気に入ったツキトが個人事業の屋号にし、法人化した際も継続して使用することにしました。一般的な会社名ではありませんが、この変な名前こそが、シカトキノコの企業理念でもある「コドモスピリッツ」そのもの。オトナだからこうあるべき、そんなことできるわけない、このやり方が普通。そんな常識や思い込みにとらわれず、ワクワクする気持ちを最優先します。モノゴトのはじまりは、いつもワクワクから。私たちは自分たちがワクワクすることで、ワクワクするオトナをひとりでも増やしていきたいと考えています。



シカトキノコの思い:株式会社シカトキノコは、地球の平和を守るため、世の中を明るく楽しくするため、「ワクワクするオトナを増やす」会社です。ウルトラマンは怪獣を倒すために3分間というタイムリミットのなか、必死に戦いました。しかしその戦いの際に、破壊された町や自然もたくさんあります。そして怪獣ももしかしたら、彼らの生活を守るため、地球に侵略してきたのかもしれません。それぞれの価値観が違うため、いつしか「地球の平和」から「私たちの平和」を守るために、お互いが戦っているように思います。シカトキノコは、みんなの平和は守れません。みんなの思いは叶えられません。でも、できるだけ多角的にものごとを考え、一人ひとりの思いに寄り添う会社でありたいと考えています。地球がなくなってしまっては、誰も生きることはできません。「私たちの平和」だけでなく、「地球の平和」も考えられる人が、少しでも多くなるように。日常にワクワクすることのできるオトナが増えれば、その余裕も生まれてくるのではないでしょうか。そして世界はもっと明るく楽しくなり、地球に平和が訪れます。そのためにシカトキノコは「私たちにシカ提供できない価値」と「あキノコない魅力」を創造し続けます。

会社概要

社名 株式会社シカトキノコ

設立 2014年(平成26年)7月28日(なにわの日)
代表取締役|藤田ツキト(プロデューサー)
取 締 役|金輪際セメ子(コピーライター・プランナー)
正 社 員|澤田さゆり(総務・経理)
アルバイト|荒川莉佳子(事情調査員|大阪市立大学大学院・創造都市研究科)
     |辻井彩乃(経緯記録員|京都造形芸術大学・アートプロデュース学科)
営業・広報サポート|ジル(アートニート)

事業所:〒537-0023 大阪市東成区玉津3-14-10 MAP

※同じ住所が数軒あるのでご注意ください。

電話:06-6753-7485(代表)
営業時間:9:00〜18:00(平日|月〜金)

日本ビジネスモデル協会 認定企業(第36期)

お問い合わせメールフォーム

資本金:2,000,000円

事業内容:第3期実績
<地域芸術事業>
大阪市を中心としたまちづくりの事情を調査・記録・分析した上で、
アートやデザインを取り入れた企画・提案・広報・制作を行います
<主な取引先>
・大阪市経済戦略局|文化課(平成28年度 地域等における芸術活動促進事業受託|大阪芸術事情・はじまりは4/326)
・大阪市東成区|市民協働課(ひがしなり街道玉手箱2016 広報事業受託)
・CCC 静岡市文化・クリエイティブ産業振興センター(静岡デザインフェスティバル2016|静岡新聞SBS × 藤田ツキト)
・東成区商店街連盟連合会(子育て支援ようおこしマップ2016 受託)
・FSP 深江創生プロジェクト(東成区・深江まちづくり協議会|深江探訪マップ)

<戦略広告事業>
商業施設・飲食店・通販・学校関係の広告を、お客様の
戦略的な事情をヒアリングした上で企画・編集・取材・撮影・制作を行います
<主な取引先>
・株式会社カルタクリエイティブ(通販・取材・コピーライティング)
・森ノ宮医療学園専門学校(学校法人森ノ宮医療学園)
・大阪アジアン映画祭(第8回2013〜第12回2017)
・イベリコ屋(タイシコーポレーション株式会社)
・宇治橋通り商店街(宇治橋通商店街振興組合)

<まちにつなぐ活動>
大阪市内を中心に、チイキにはアートを
アートにはチイキを取り入れた活動を行います
・アイデア相談所(社長さん限定!晩ごはんと物々交換でアイデアの相談に乗ります!)
・スーパー町内会活動(町内会の再編集について考える岸井大輔、梅山晃佑、藤田ツキトの3人による活動)
・とらとうちゃん(大阪・玉造の非公式キャラクターが玉造勝手に観光協会を作って勝手に活動)
・ひがしなり街道玉手箱(大阪市東成区で毎年11月に開催されるにぎわい創出イベントの運営活動)
 ※金輪際セメ子(2017|実行委員会 事務局長)
 ※藤田ツキト(2012・2013|企画チーム代表兼実行委員長、2014|企画チーム広報担当、2015|運営事務局広報担当)

・ツバメノキロクヤ(大阪市淀川区の通称つばめ通りと呼ばれる商店街の記録活動)

取引銀行:りそな銀行 玉造支店
     三井住友銀行 今里支店
     三菱東京UFJ銀行 鶴橋支店

ヒストリー

2015年12月16日(水)
日本ビジネスモデル協会 認定企業に。
ビジネスモデル塾 第36期生

2015年9月22日(火・祝)
株式会社シカトキノコ 「第1期エア株主総会」を開催
会場:阿倍野長屋(大阪|昭和町)

2015年7月1日(水)
株式会社シカトキノコ 第2 期スタート
大阪府中小企業家同友会 東成・生野支部に入会。

2014年7月28日(月)
「株式会社シカトキノコ」を設立
3年半の個人事業で得た人脈や経験を財産に、さらなる発展をめざして法人化。
代表取締役には藤田ツキト、取締役には妻でコピーライターの金輪際セメ子が就任。

2014年7月26日
株式会社シカトキノコ設立記念イベント「パンチDEシゴト」を開催
会場:百年長屋(大阪|玉造)
法人化に先立ち、「一目会ったその日から、仕事が生まれることもある!」を
テーマに、周囲の人々をつないで新たな仕事を生み出すイベントを実施。

2011年2月14日(月)
物々交換デザイン「シカトキノコ」を開業
所在地:現所在地(大阪|鶴橋・今里)
2008年の構想から3年、ついにシカトキノコとして始動。2007年まで本業としていた
デザイン業を復活させ、デザインからイベント運営まで手がける“一人広告代理店”を
目指し活動。また事務所を“住み開き”として解放し、まちライブラリーなども併設。

2010年12月29日
「ツキトギャラリー」を閉店
わずか2畳のギャラリースペースで、2年間にわたり「写メねこ展」「スカートめくり展」
などさまざまな企画展を実施。また、Coma、フジタマユミ、Strange Stretch Records、Sow Men.、
かにゃんクリエイト他、多くのアーティスト・クリエイターの個展を行う。

2009年2月11日
ツキトギャラリーOPEN記念イベント「NO BORDER」を開催
会場:ゲストハウス&カフェバー由苑/結 1F(大阪|玉造)

2009年1月19日(月)
企画ギャラリーとアート雑貨の店「ツキトギャラリー」を開店
所在地:地域交流スペース「結 -yui-」1F(大阪|玉造)
インスタントカメラマンとしてのアート活動と平行して、突然ギャラリーオーナーになってみる。

2008年4月28日(月)
藤田ツキト 1st 写真展「月と太陽」を開催。
会場:スターキャットガレージ(大阪|福島)
以降もアトリエ輪音(大阪|日本橋)、BAR 楽(大阪|千日前味園ビル)などを会場に、4回の個展を開催。

2008年3月25日
「藤田ツキト」を屋号に2つ目の個人事業申請を提出。
使いきりカメラのみを使用するインスタントカメラマンとしてアーティスト活動を始める。

2008年2月14日
「シカトキノコ」を屋号に個人事業申請を提出。
藤田ツキトが「鹿と茸」の響きを気に入り、屋号に採用。
ただし、広告代理業として申請したが、当時はまだ構想のみで開業はせず。

2008年2月6日 
夫婦の会話から「シカ(鹿)とキノコ(茸)」という単語が飛び出す。

アクセス

■JR大阪環状線・近鉄大阪線・地下鉄千日前線「鶴橋駅」より東へ徒歩15分
■地下鉄千日前線・地下鉄今里筋線「今里駅」より西へ徒歩12分


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